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排他的経済水域

排他的経済水域(EEZ)。自国の沿岸から200海里内は、資源の探査と開発に関して主権的権利を及ぼしうる水域である。

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フランスの誘惑
●●女性ボーカルが歌うフレンチ・ポップスが好きだ。なかでもフランソワーズ・アルディのエロかわいさといったら。一見、街のどこにでもいる普通のおねえちゃんなのだが・・・。



●●セクシーなのにナチュラル。過激ではないのに、危うい。そういう「雰囲気」がたまらない。

●●以前、パリに一ヶ月ほど滞在したときに、ホテルのロビーで、小さな女の子と目が合った。こっちに微笑みかけたと思ったら、小首をかしげてクルリと背を向けた。こんな小さな子供でも媚態を見せるのを目にして、これはフランス人が生まれついて持っているコケティッシュさなのだと思ったものである。これは日本人がまねしたくてもできない。

●●そんなわけで、私にとってフランスといえば、アルディーであり、パリのホテルで目が合った小さな女の子なのだ。パリの独特の「雰囲気」やられた私だが、残念ながらフランスの地方には、行ったことがない。この独特の雰囲気はパリだけのものなのだろうか?日本の地方のそれぞれの風土・文化に特徴があるように、フランスの地方にもパリとは違った「雰囲気」があるのかもしれない。

●●ブルターニュは是非いってみたい地方の一つである。●ブルターニュはフランス中央部と全く異なる文化・風習のため、民法の一部について独自の慣習法が認められている。法律を扱う者としては、興味深いところである。フランス政府観光局オフィシャルサイトにあるブルターニュの紹介を見ると、買って帰りたいおみやげとしてシードルが挙げられており、ニッカのシードルしか飲んだことのない私にとっては非常に魅力的である。

●●なお、フランス政府観光局オフィシャルサイトでは「わたしにごほうびフレンチバカンス」と銘打って、豪華フランス旅行が当たる懸賞クイズキャンペーンをしているとのこと。

 〔プレゼント内容〕
  ▽エールフランス航空 成田-パリ往復チケット
  ▽ホテル・デュ・プティ・ムーラン(パリ)ダブルルームに宿泊2泊分
  ▽アモー・デ・ボー(プロヴァンス地方)ダブルルームに宿泊2泊分
  ▽1等 フランスレイルパス4日券 1組2名様

 〔応募締め切り〕
  2007年7月23日24時

 〔詳細〕
  詳細はこちらをクリック⇒「わたしにごほうびフレンチバカンス

   
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